ビッグローブ光の評判!利用者の口コミからわかるデメリット・メリット

ビッグローブ光利用者の評判

ビッグローブ光はauスマホやビッグローブモバイル、UQスマホを利用している方に、オススメできる光回線サービスです。

セットにして申し込むと、スマホの月額料金を割り引くことができます。

ビッグローブ光の代表的なプランの月額料金は以下の通りです。

名称 一戸建て 集合住宅
ビッグローブ光
(3年自動更新プラン)
4,980円 3,980円

ビッグローブ光とスマホをセットにした際の月額割引額は、auスマホなら最大1,000円/月、ビッグローブモバイルなら300円/月、UQスマホなら500円/月です。

この割引は、ビッグローブ光とそれぞれのスマホ契約をセットで契約している限りずっと続きます。

※スマホのプランによっては上記通りの割引となりません。詳しくは後述します。

ビッグローブ光のデメリット

ビッグローブ光のメリットについて紹介しました。

知名度の高いプロバイダのサービスだけあって、お伝えしたようにメリットが多いサービスではありますが、その一方でデメリットがあるのも否めません。

ここでは、ビッグローブ光を契約するときに気を付けておくべきデメリットを紹介します

2年契約は月額料金が高くなりやすい

ビッグローブ光は、2年契約・3年契約という2種類の料金プランがあります。

それぞれの月額料金は以下の通りです。

3年契約 2年契約
月額料金 一戸建て:4,980円/月
集合住宅:3,980円/月
一戸建て:5,180円/月
集合住宅:4,080円/月

次に、3年契約・2年契約それぞれ契約更新月以外に解約した場合の、解約金は以下の通りです。

3年契約 2年契約
解約金 20,000円 9,500円

ご覧の通り、2年契約の方が縛られる契約期間が短くて解約金も安い代わりに、3年契約の方が月額料金が安いといった違いがあります。

これだけみると、どちらも一長一短があるように見受けられますが、おすすめは3年プランです。

これまで紹介してきたキャッシュバックや工事費実質無料といったキャンペーンは3年契約を選んだ場合のみ適用されるためです。

くわえて3年契約の方が月額料金も安いことから、3年契約を選んだ方が大幅にお得になります。

このように、せっかく2年契約プランがあるものの、3年契約より割高で選びにくいのがビッグローブ光のデメリットの1つです。

一般的に一度光回線サービスを契約したら、通常はすぐに解約したりせず長く使い続けることが多いと思います。

ビッグローブ光を契約する場合も、長期での利用を前提に検討するとよいでしょう。

ビックローブ光を契約する時「3年は長いから2年契約でいいか」と思ったが、やっぱ3年にしておけばよかったな。

さっき計算してみたら、3年契約しておけば年間の利用料1,200円節約できるとわかった。 3年間で3,600円損してると考えると惜しいな・・・契約満了後は3年に切り替えるか。

今は3年契約でビックローブ光使ってますが、最初契約した時は2年契約を選びました。

通信速度は思ってたより速くてよかったんですけど、選ぶプランによって月額料金が少し高くなるのはちょっと困りものですね。

1年ごとに1,200円も支払い額が増えてしまうので、これから申し込む人は3年契約選んだ方が良いですよ。

ビッグローブ光の場合、解約金は2年に比べて3年契約の方が実質料金で不利となります。
途中解約は、不利ですので解約しない方法を考えておきましょう。

環境によっては通信速度が遅くなる場合がある

IPv6(IPoE)接続による高速な光回線によるインターネット接続が可能なビッグローブ光ですが、絶対に通信速度が速いわけではありません

残念ながら地域や環境によっては、通信速度が遅くなることもあるので注意が必要です。

実際、利用者の評判をみていくと、なかには「通信速度が遅い」と不満を述べる人の声も散見するのは否めません

通信速度が気になる場合、近所に住む知り合いや友達でビッグローブ光を使っている人がいないか探して、使い勝手を聞いてみるのもよいでしょう。

高速通信対応だと聞いてビックローブ光契約したけど、思ってたより速度遅くてワロタw 前使ってたポケットWi-Fiよりは速いけど、平日昼でも下り31Mbpsしかでないのはやばすぎる。

同じビックローブ光使ってる友達は86Mbpsでると言ってたが、場所の問題か?

都心から離れた地域に住んでると、どうしてもネットの速度って落ちちゃうんだよね・・・ 一度転勤で埼玉の田舎に住んでたことあるけど、その時はビックローブ光が通信切れやすくて大変だったよ。 やっぱりどのインターネットも、契約する時は対応エリアよく調べておくことが大事。

ビッグローブ光が持つメリット

光回線サービスは様々な事業者がいろいろな種類を提供しているので、「このサービスを選んだらどんなメリットがあるのか」は、選択する上で非常に重要ですね。

ここではビッグローブ光を選ぶことで得られるメリットを簡単に解説しています。

au・ビッグローブモバイル・UQスマホのスマホ料金が割引できる

ビッグローブ光とau・ビッグローブモバイル・UQスマホをセットにして申し込むと、それぞれの月額料金を割り引くことができます。

スマホの月額料金は決して安くないですから、割引が受けられるのは助かりますね。

実際、この割引に対する利用者の評判も良いです。

それぞれの割引額を以下の表にまとめるのでご覧ください。

【auスマホの場合(主要プラン抜粋)】

auスマホについては、auスマートバリューという割引サービスが適用され、以下の通り割引を受けることができます。

契約プラン 月額割引額
データMAX 5G
データMAX 4G LTE
auフラットプラン20
auフラットプラン30
1,000円/月割引
ピタットプラン 5G
ピタットプラン 4G LTE
新auピタットプラン
1GBまで:割引なし
1GB超:500円/月割引
auピタットプラン 2GBまで:500円/月割引
2GB超:1,000円/月割引

auスマートバリューについては、家族全員が対象。

たとえばお父さん・お母さん・お子さん2人の家族全員が1,000円割引の対象プランに加入していれば、1,000円×4人=月額合計4,000円の割引が受けられるわけです。

1年間で換算すれば4,000円×12ヵ月=48,000円分。これだけ割引が受けられれば家計が助かるのは間違いないですね。

【ビッグローブモバイル】

「光・SIMセット割」が適用され、以下月額料金の割引を受けることができます。

契約プラン 月額割引額
タイプD、3ギガ以上のプラン 300円/月割引
上記以外のプラン 割引なし

※光・SIMセット割の対象は契約者のみとなります。家族は対象となりません。

【UQモバイル】

「ギガMAX月割」が適用され、以下月額料金の割引を受けることができます。

契約プラン 月額割引額
スマホプラン 500円/月割引

※ギガMAX月割の対象は契約者のみとなります。家族は対象となりません。

なるべく安い金額で使える光回線を探してみた結果、ビックローブ光に決めました! 料金も安かったけど、一番の決め手はやっぱりUQのギガMAX月割が適用される点でした。

キャッシュバック付きでスマホ料金も毎月500円安くなる光回線なんて、他にそうそうありませんからね。

高速なIPv6(IPoE)接続が無料で利用可能

従来、光回線によるインターネット接続で使われていたPPPoEと呼ばれる接続方式を使う場合、通信速度が極端に遅くなる傾向がありました。

PPPoE接続では途中で経由するプロバイダ設備が混雑しやすいことから、特に利用者が増える夜間帯を中心として通信速度に影響が出るのです。

光回線の利用者が多くなるにつれ混雑も増して、不満を述べる利用者の評判も多くなっています

そこでPPPoEにかわって、最近注目されているのがIPv6(IPoE)接続です。

IPv6(IPoE)接続では、混雑の原因となるプロバイダ設備を経由せずインターネットに接続することから、高速な通信が利用できるようになります。

そうしてビッグローブ光では、標準でIPv6(IPoE)接続が利用可能です。

光回線サービスによってはIPv6(IPoE)接続が有料オプションとなる場合もありますが、ビッグローブ光では追加料金も発生しません

くわえて、IPv6(IPoE)接続に対応した無線LANルーターのレンタル料(500円/月)も12ヵ月間は無料です。

なおビックローブ光電話を利用する場合は、光電話用の専用機器がIPv6(IPoE)接続に対応しているため、この機器をレンタルする必要はありません。

※レンタルせずに市販の対応機器を自分で購入して、IPv6(IPoE)接続をすることも可能です。

実際、ビッグローブ光でIPv6(IPoE)接続をして「通信速度が速くなった」という利用者の評判も多く見かけます

その意味でも、光回線サービスを契約して遅い通信速度で悩みたくないなら、ビッグローブ光は適していますね。

フレッツ光は毎月の料金高めだったから、7月にビックローブ光へ乗り換えた。

前に比べて1,300円ぐらいは月額料金安くなってるはずだから、これで少しは課金額のたしになるな(笑 高速通信のIPv6対応だから、PSOやMHWもラグなしでガンガンやれてるよ。

回線工事の費用を節約できる

光回線サービスを契約したいときにネックとなりやすいのが高い回線工事費です。

工事費用はサービスによって異なりますが、数万円程度かかります。

ビッグローブ光でも、回線工事費は以下のように設定されています。

住居の種類 工事の種類 工事費用
一戸建て 屋内工事が不要な場合 一括:19,600円
分割:490円×40回
屋内工事が必要な場合 一括:30,000円
分割:750円×40回
集合住宅 LAN方式、もしくは光配線方式で
屋内配線を新設しない場合
一括:19,600円
分割:490円×40回
VDSL方式、もしくは光配線方式で
屋内配線を新設する場合
一括:27,000円
分割:675円×40回

ご覧のように契約時に、一括で支払うか40回の分割払いにするか選択する形式です。

その上で、ビッグローブ光では標準工事の分割払いをえらんだときに、分割払いの月払い費用に相当する月額費用を割り引くキャンペーンを展開しています。

キャンペーン適用すれば、実質的に工事費は無料で非常にお得です。

なお土日祝に工事を希望すると、3,000円の追加費用がかかるので注意しましょう。

また40回の分割払いが終了する前にビッグローブを解約すると、本来支払いがすんでいない分に対しては割引が適用されず、残りは一括で支払うことになります。

たとえば「一戸建て/屋内工事が必要な場合」で、まだ20回分の工事費の支払いがすんでいない時点で解約するとします。

このとき490円×20回分=9,800円分の工事費を、解約時に一括で支払うことになるということです。

光回線を契約する時は初期費用もよく考えておかないと、回線工事でかなり損するよ。

ちなみに私の場合はビックローブ光で契約したから、工事費実質タダだった。3年間は途中解約できないけど、20,000円節約できるなら全然問題ないっしょ!

25,000円のキャッシュバックがもらえる

ビッグローブ光では光回線の新設でビッグローブ光を申し込む場合に、25,000円という高額なキャッシュバックが受け取れるキャンペーンを実施しています。

上述した通り契約時に工事費用がかからない上に、これだけのキャッシュバックをもらえるのは助かりますね。

なおキャッシュバックは受け取れるのが契約から約12ヵ月後ですが、それより早く得をしたい場合は、代わりに月額料金大幅割引の特典を選ぶことも可能。以下のように、月額料金が安くなります。

キャンペーン適用無し キャンペーン適用後
一戸建て 4,980円 1~12ヵ月目:3,500円
13ヵ月目以降:4,980円
集合住宅 3,980円 1~12ヵ月目:2,500円
13ヵ月目以降:3,980円

ご覧のように契約から12ヵ月目まで、毎月約1,500円の月額料金が割り引かれるわけです。

結果、割り引かれる月額料金の合計は約18,000円でキャッシュバック額より少なくなります。

じっくり待ってよりお得なキャッシュバックを選ぶか、契約して最初からお得な月額大幅割引か、より希望に合う方を選ぶとよいでしょう。

ビックローブ光は月額料金が安くて工事費無料なうえ、キャッシュバックも受け取れるから便利。

契約する時にいろんな光回線チェックしたけど、申し込んだ後に20,000円以上返ってくるキャンペーンあんまなかったぞ。 これでグラボ新しいやつに買い替えできそうだな。

フレッツ光から工事費無料で乗り換えられる

ビッグローブ光は、フレッツ光の回線をそのまま利用できる「コラボ光」という種類の光回線サービスです。

コラボ光とは、フレッツ光では別々に契約することが必要だった、フレッツ光回線+プロバイダ契約がセットになった光回線のサービス形態を指します。

フレッツ光からビッグローブ光のようなコラボ光へ移行する場合、光回線自体は敷設済であることから工事費はかかりません

さらにフレッツ光からビッグローブ光へ移行することで、以下のようなメリットがあります。

  • auスマホ・ビッグローブモバイル・UQモバイルのスマホ料金の割引が受けられる
  • フレッツ光の頃より月額料金が安くなる可能性が高い
  • フレッツ光回線とプロバイダ契約を一緒にできて、手続きなどが楽になる(別々に契約手続きや支払いをしたり、困ったことがあったときに回線・プロバイダそれぞれの契約先に問い合わせたりする必要がない)

この中で月額料金についてですが、フレッツ光は選択するプロバイダ等によって変わります。

ここでは参考までにフレッツ光でプロバイダにビッグローブを選択した場合と、ビッグローブ光の月額料金にどのくらいの差がでるか比較してみましょう。

パターンが多過ぎても分かり辛いので、今回は「東日本/一戸建て」を条件としフレッツ光側の割引(にねん割・ファミリーおとく割等)は全て適用済とします。

フレッツ光
(プロバイダ:ビッグローブ)
ビッグローブ光
月額料金 開通月:最大5,400円
開通翌月~24ヵ月目:5,800円
25~29ヵ月目:6,200円
30ヵ月目:最大6,500円
31ヵ月目以降:6,000円
4,980円

ご覧の通りフレッツ光側は、割引の適用の関係等で契約月によって月額費用が異なっています。

今回の例では最大で約1,500円も、ビッグローブ光の月額費用の方が安いです。

現在フレッツ光を契約していて、光回線の料金が高いなと感じている場合は、ビッグローブ光等のコラボ光への移行を検討するとよいでしょう。

ビックローブ光に乗り換えたおかげで、ネット料金1,100円も安くなった! あと前使ってた回線がそのまま使えるから、追加工事はやらなくていいと言われたよ。

フレッツ光からの乗り換えだと、工事費なしですぐネット使えるんだね~

通信エリア範囲が広範囲

光回線サービスを選ぶときに、「提供エリア外で契約できなかった…」と残念な気持ちになったことがある方も少なくないでしょう。

光回線サービスによっては、提供エリアが広くないこともあります。

そのため気に入った光回線サービスが見つかっても、住んでいる場所が提供エリア外で使えない、ということも少なくありません。

その点、ビッグローブ光の提供エリアはNTTの光回線を使っていることから、非常に広いのがメリットです。

対応する光回線がほぼ全国に敷設されており、提供エリア外で使えない、ということは少ないです。

先週auひかり申し込んでみたら、対応エリア外で契約できず・・・ しかたないので、月額料金あんまり変わらないビックローブ光と契約しました。

たしかに料金いくら安くても、エリア外だった意味ないよな。 その点ビックローブ光なら、全国どこでも使えそうで良い感じだ。

光回線業者やプロバイダ業者は、数多くあり選択に迷いますが、検討ポイントは「住居タイプ」「実質料金」「住居エリア」「通信速度」です。
キャッシュバックや解約金等しっかりと確認する事も必要です。
また特定のスマホキャリア、または固定電話→光電話変更のセット割なども注目しましょう。

ビッグローブ光の料金プラン

ここでは、ビッグローブ光を契約するときに必要な料金の一覧を表形式でまとめます。

※3年契約の場合の費用です。

【初期手数料】

申込手数料 3,000円

これは申し込みのタイプなどに関わらず、必ず契約時に必要となる費用です。

【設置工事費】

・回線を新設する場合

※ファミリータイプ

屋内配線の新設が必要な場合 一括:30,000円
分割:750円×40回
屋内配線の新設が不要な場合 一括:19,600円
分割:490円×40回
そもそも派遣工事が不要な場合 一括:14,000円
分割:350円×40回

※マンションタイプ

VDSL方式、もしくは光配線方式で屋内配線を新設 一括:27,000円
分割:750円×40回
LAN配線方式、もしくは光配線方式で屋内配線の新設が不要 一括:19,600円
分割:490円×40回
そもそも派遣工事が不要な場合 一括:14,000円
分割:350円×40回

どの工事が対象になるかは一概には言えません。申し込み時などにビッグローブ光へ確認する必要があります。

なお前述した通り、キャンペーンを適用できれば、工事費相当の月額料金が割引となり、実質工事費が無料となります。

【回線転用】

※回線タイプの変更もしない場合

手数料 0円

【回線事業者変更(他社光コラボからの乗り換え)】

※回線タイプの変更もしない場合

手数料 0円

【月額費用一覧】

一戸建て 4,980円
集合住宅 3,980円
ビッグローブ光電話
(オプション)
500円~
ビッグローブ光テレビ
(オプション)
750円
IPv6(IPoE)接続対応無線ル―ターレンタル
(オプション)
500円
レンタル機器
(ギガファミリー・スマートタイプ/
ギガマンション・スマートタイプ相当の
回線を利用する場合に必要)
500円

まとめ

auスマホやビッグローブモバイル、UQスマホの利用者がビッグローブ光を契約すると、スマホの月額割引が適用できます。

auスマホであれば最大1,000円/月、ビッグローブモバイルなら300円/月、UQモバイルなら500円/月の割引が可能。

さらに25,000円のキャッシュバックや、工事費実質無料等のキャンペーンも適用できて非常にお得です。

その上、光回線が高速に利用できるIPv6(IPoE)接続にも無料で対応するのもメリット。

さらに提供エリアが広いことから、提供エリア外で「使えない」とがっかりすることが少ないのも大きなメリットの1つと言えます。

このようにメリットが多いサービスであることから、特にauスマホ・ビッグローブモバイル・UQスマホユーザーは必見のサービスの1つと言えます。

光回線サービスを契約する際は、有力な候補になるでしょう。

この記事の監修者

淺井 敏次 先生 概要

独立系ファイナンシャルプランナー(CFP)として、中立な立場での提案を日々実践している。
得意ジャンルは、資産運用、保険、税金、相続、金融商品、社会保険、住宅ローン等多種にわたる。

FP業務の傍ら、金融サイトにて解説記事の執筆も多数こなす。

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 6 レビュー

byめーちゃ onビッグローブ光
UQユーザーです

もともとPCではビッグローブ光に入っていたんですが、スマホをUQに乗り換えるときに、ギガMAX割というのがあるのを知って申請したところ、月500円安くなってうれしいです♪
年間にすると6000円も浮きますもんね。
スマホ料金もかなり安くなったし、本当に節約できてよかった☆

byエース onビッグローブ光
ADSL時代から

ADSLの時代からビッグローブのプロバイダーを使っていたので、光に切り替えるときもそのまま移行。
悪くはないですよ。通信速度も問題なし。
auスマホの割引プランもあるので、ちょっとオトクに切り替えられました。
昔はNECだったんだけど、今はKDDIの子会社になるんだね。
だからau向けのプランがあるのか~。納得。

byビッグローブ光 onビッグローブ光
対応悪い

契約後、2週間で使えなくなり、
電話するも、
オペレーターと話ができたのは、
1ヶ月後、
説明能力もない、
解約しました

by権兵衛 onビッグローブ光
マンションが対応してたので!

ウチのマンションがビッグローブ光と契約していたので、こちらに乗り換えました!
安定感抜群で満足してます。
もうちょっと料金安かったらなあ~☆

byUQユーザー onビッグローブ光
ケーブルTVから乗り換え。

UQで割引効くから乗り換え。
値段そんなに変わらずにネットの速度がアップ。
Youtubeとかで途中で止まらなくなってうれしい~^^

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