ドコモポケットwifiは料金が高い?悪い口コミ・評判について解説

ドコモ ポケットWi-Fi 評判

ドコモのポケットWi-Fiは、ドコモの運営だけあって提供エリアが広く、いろいろな場所でインターネットが楽しめる質の高いサービスではあります。

しかし他のポケットWi-Fiより料金が割高なのは否めず、手ごろな料金でインターネットを使いたい方には向いていません。

また使える月間データ通信量に上限があることから、データ通信量を気にせず思う増分インターネットを楽しむこともできません。

これらの理由から、ポケットWi-Fiを使いたい場合はドコモ以外のサービスを利用するのがおすすめです。

以下の比較表を見てわかるように、ドコモよりもお得に使える月間データ通信量無制限のポケットWi-Fiが他にあります。

【ポケットWi-Fiサービスの比較】

サービスの種類 月間データ通信量 月額料金
ドコモのポケットWi-Fi
(ギガホプラン利用)
30GB 6,980円
UQ WiMAX 無制限 3,880円
ワイモバイル 無制限 4,365円
THE WiFi 無制限 4,642円

ご覧のように、比較対象のポケットWi-FiはドコモのポケットWi-Fiよりずっと安いです。
にもかかわらず、月間データ通信量無制限で使えます。

ドコモのポケットWi-Fiがおすすめできない理由

ドコモは信頼性の高い通信キャリアではありますが、ドコモのポケットWi-Fiはおすすめできません。
他のポケットWi-Fiと比べて、以下のようにデメリットが多過ぎるためです。

  • 月額料金が他社より高い 
  • データ通信量に制限がある
  • 端末代が高い

以下、1つずつどういうことか詳しく解説しますね。

月額料金が他社より高い

ドコモのポケットWi-Fiの料金プランは、大きく分けてドコモスマホとデータ通信量をシェアするプランと単独利用するプランがあります。

このうちシェアプランの方は、すでにドコモスマホを契約している方が月額料金を1,000円追加すれば利用可能です。

しかしデータ通信量がスマホと共有となるので、速度制限に抵触するリスクが高くなってしまいます。

また仮に速度制限に抵触すると、スマホ・ポケットWi-Fiの両方の通信速度が遅くなる点にも注意しなくてはなりません。

そのためポケットWi-Fiをたくさん利用したい方は、単独利用のプランの方が適しています。単独利用プランの種類は、以下の4つです。

プラン名 月間データ通信量 月額料金
5Gギガホ 100GB 7,650円
5Gギガライト 1~7GB ~1GB:1,980円
~3GB:2,480円
~5GB:2,980円
~7GB:3,980円
ギガホ 30GB※ 6,980円
ギガライト 1~7GB ~1GB:1,980円
~3GB:2,480円
~5GB:2,980円
~7GB:3,980円

※ギガホプランはキャンペーン適用で月間60GBの利用も可能

5Gギガホ・5Gギガライトは最新の5Gによる高速な通信が可能なプラン、ギガホ・ギガライトは従来の4Gによる通信を利用するプランです。

以上をふまえて、単独利用の方のプランを他社のポケットWi-Fiと比較すると、月額料金が割高と言わざるを得ません。

サービスの種類 月間データ通信量 月額料金
ドコモのポケットWi-Fi
(ギガホプラン利用)
30GB 6,980円
ドコモのポケットWi-Fi
(5Gギガホプラン利用)
100GB 7,650円
ドコモのポケットWi-Fi
(5Gギガライト・ギガライト利用)
※月間7GB利用を想定
7GB 3,980円
UQ WiMAX 無制限 3,880円
ワイモバイル 無制限 4,365円
THE WiFi 無制限 4,642円

ギガホプラン・5Gギガホプランをみると、他社の月間データ通信量無制限プランと比べ月額料金が最大で4,000円近く高くなっています。

一方5Gギガライト・ギガライトで比べても、他社の月間データ通信量無制限プランと同程度かそれより高いくらいです。

使える月間データ通信量に上限があるにもかかわらず、他社と比較してこれだけ料金が高いとおすすめしにくいですね。

データ容量に制限がある

ドコモのポケットWi-Fiは高額な5Gギガホプランを使っても月間データ通信量は100GB、安価なギガライトプランだと月間7GBです。

仮にこのデータ通信量を使い切ってしまうと、速度制限に抵触して通信速度が遅くなってしまいます。

そのため外出先でもデータ通信量を気にせず、動画などを楽しみたい方には適していません。

ポケットWi-Fiを使い、自宅で光回線などを使うときのように思う存分インターネットを利用したい方は、月間データ通信量無制限のポケットWi-Fiがおすすめです。

端末代が高い

ポケットWi-Fiでは、インターネット接続の際にモバイルWi-Fiルーターを利用します。

ポケットWi-Fiの各サービスでは端末を無料提供することも多い中、ドコモのポケットWi-Fiは端末代が無料でない点には注意しなくてはなりません。

機器によっても異なりますが、たとえば最新のWi-Fi STATION SH-52Aのオンライン価格は、2020年10月時点で62,640円(分割払いなら1,740円×36回払い)です。

これだけ端末代がかかってしまうと、いくら通信品質がよくてもおすすめしにくいです。

ポケットWi-Fiを選ぶ時に重要なポイント

ドコモのポケットWi-Fiがおすすめできない理由をみてきました。

それではポケットWi-Fiを選ぶときは、どのようなポイントに注目するとよいでしょうか。

以下、特にチェックしたい重要なポイントを1つずつ紹介します。

実質月額料金

そのポケットWi-Fiが本当に安いかどうかは、月額料金だけでは決まりません。

サービスによっては端末代が高くて初期費用が高くつくこともあります。

またキャッシュバックなどのキャンペーンで、お得になることも多いです。

たとえば、以下にあげるサービスAとサービスBを比較した場合、どちらがお得でしょうか?

サービス種類 初期費用 月額料金 キャンペーン
サービスA 手数料:3,000円 4,700円 25,000円のキャッシュバック
サービスB 手数料:3,000円
端末代:17,000円

合計:20,000円
4,500円 なし

月額料金だけでみれば、サービスBの方が安いです。

しかしサービスBは端末代が発生するために初期費用が高い上に、お得なキャンペーンもありません。

総合的にみれば、サービスAの方がお得であることは一目瞭然です。

ポケットWi-Fiの料金を比較する際は月額料金が注目されることが多いです。

しかし、そのサービスが本当にお得かどうかは初期費用やキャンペーンも考慮に入れないと判断できません。

そこで、よく使われるのが「実質月額料金」です。

簡単に言うと、初期費用・キャンペーンまで含めて考えた場合、「平均して1ヵ月あたりどのくらい料金がかかるか」が実質月額料金です。

参考までに上記の例で、それぞれ実質月額料金がどのくらいになるか計算してみましょう。※3年間利用するものとします。

サービスの種類 実質月額料金
サービスA 4,088円
サービスB 5,055円

ご覧のように、サービスAの方が月額1,000円程度安いことが分かります。

実質月額料金を算出することで、実際どのくらい料金が違うかが分かりやすくなりますね。

ポケットWi-Fiを選ぶときは、実質月額料金ベースでどのくらいの差があるか、チェックするようにしましょう。

以下、人気の高いポケットWi-Fiの実質月額料金を比較してみます。

【ポケットWi-Fi実質月額料金比較】

サービス名 初期費用
(税抜)
月額費用
(税抜)
キャンペーン 3年間総額 実質月額料金
(税込)
GMOとくとくBB 事務手数料:3,000円
端末代:0円
4,263円
※2ヵ月目までは3,609円
最大31,500円のキャッシュバック、
端末代無料
138,876円 3,857円
Broad WiMAX 事務手数料:3,000円
端末代:0円
3,411円
※2ヵ月目までは2,726円、25ヵ月目以降は4,011円
端末代無料
月額料金割引
144,489円 4,013円
ワイモバイル 事務手数料:3,000円
端末代:0円
4,365円 176,154円 4,893円
THE WiFi 事務手数料:3,000円

端末代:0円

4,642円

※3ヵ月目までは4,280円

185,929円 5,164円
ドコモ ポケットWi-Fi
(5Gギガホ/SH-52A)
事務手数料:3,000円
端末代:62,640円
7,650円 375,144円 10,420円

こうして比較すると、どのポケットWi-Fiがお得か分かりやすいですね。

またドコモ ポケットWi-Fiがどれだけ割高かも、よくわかると思います。

データ容量

ポケットWi-Fiによって、利用可能な月間データ通信量はまちまちです。

仮に決まったデータ通信量を消費しきってしまうと月末まで通信速度が遅くなり、快適にインターネットを利用できない可能性が高くなってしまいます。

使える月間データ通信量が足りないと、普段から消費するデータ通信量を気にしながらインターネットを使わなくてはならず、ストレスになるでしょう。

そのためポケットWi-Fiを選ぶときは、できるだけ利用可能な月間データ通信量に余裕があるサービスを選ぶとよいです。

もちろん月間データ通信量が多い方が高くなりますが、最近では、比較的安価な料金で月間データ通信量無制限のサービスも増えています。

データ通信量を気にせず、思う存分インターネットを楽しみたいときは、月間データ通信量無制限のポケットWi-Fiがおすすめです。

【主要なポケットWi-Fiの月間データ通信量と実質月額料金の比較】

サービス名 月間データ通信量 実質月額料金
GMOとくとくBB 無制限 3,857円
Broad WiMAX 無制限 4,013円
ワイモバイル 無制限 4,893円
THE WiFi 無制限 5,164円
ドコモ ポケットWi-Fi
(5Gギガホ/SH-52A)
100GB 10,420円

ご覧のようにGMOとくとくBBやBroad WiMAXは、月間データ通信量が無制限なのに実質月額料金もお得なことがわかります。

速度制限の条件

ポケットWi-Fiに速度制限はつきものです。

速度制限の目的は、データ通信量の消費が激し過ぎる一部ユーザーの利用をおさえることにあります。

一部ユーザーが使い過ぎると回線が混雑し、その他大部分のユーザーの利用にも影響してしまうからです。

そのため速度制限自体は、多くのユーザーにとっては実のところ必要なもので、決してマイナスなだけではありません。

とはいえ、そのルールがあまりに厳しいと、使い勝手が悪くなってしまうのも事実です。

速度制限のルールは、ポケットWi-Fiによって違いますので、以下に上げる点をチェックするようにしましょう。

  • どのくらい使うと速度制限に抵触するのか
  • 速度制限に抵触すると、通信速度がどのくらい遅くなるのか
  • 速度制限はどの程度の期間続くのか

これら条件が、比較的厳しくないサービスがおすすめです。

操作性・使いやすさ

ポケットWi-Fiでインターネット接続をするときに使うのが、モバイルWi-Fiルーターです。

その上で、ポケットWi-Fiサービスの種類や事業者によって、提供される機種も異なります。

ポケットWi-Fiを使う際は、モバイルWi-Fiルーターの操作を行う機会が多くなるので、できるだけ操作性のよいもの・使いやすいものを選びたいところです。

モバイルWi-Fiルーターの操作感に関しては、サービスの公式サイトをみたり、電気店などで実物に触れてみたりして確かめることができます。

最近ではタッチパネルを備え、スマホのように直観的な操作が可能な機種が増えています。

提供エリア

ポケットWi-Fiサービスは基地局から発信された無線の電波を使って、インターネット接続するモバイル通信サービスです。

基地局がないエリア、基地局から離れたエリアは提供エリア外となり、使うことができません。

そのためポケットWi-Fiを選ぶときは、できるだけ提供エリアが広いサービスを選ぶとよいでしょう。
自宅よりも外出先での利用が多くなると想定されるので、自分がよく使うエリアで使えるかが重要になってきます。

ポケットWi-Fi各社では、そのサービスの提供エリアがどのくらい広がっているか、住所入力による検索か地図などで確認できるようにしています。

サービス選択の際は提供エリアの確認を行い、自分が使いたい場所まで電波が届いているかチェックするようにしましょう。

おすすめのポケットWi-Fiは「WiMAX」

これまで紹介したポイントに基づきポケットWi-Fiを選んだときに、最もおすすめできるのはWiMAXです。

以下、WiMAXを選ぶメリットについて1つずつ解説していきますね。

データ容量に制限がない

繰り返しになりますが、WiMAXは月間データ通信量が無制限で使えるサービスです。

月間データ通信量に上限がなければ、データ通信量を心配することなく、動画視聴やウェブ会議への参加など、気兼ねなしにたくさん利用できます。

ポケットWi-Fiをたくさん使う機会のある方は、WiMAXのように月間データ通信量無制限のサービスを選びたいものです。

速度制限後でも動画が視聴できる

WiMAXには速度制限があるものの、そのルールが比較的緩やかできびしくないのも特徴的です。

以下、WiMAXの速度制限のルールを紹介します。

速度制限のルールに抵触する条件 直近3日間で10GBのデータ容量を消費したとき
速度制限のルールに抵触したらどうなるか 直近3日間で10GBのデータ容量を消費した日の翌日の18時頃~翌2時頃に、通信速度が概ね1Mbpsに制限される。

※18時頃~翌2時頃とは、ネットワークが混雑しやすい時間

ご覧のように、仮に速度制限に抵触しても通信速度が概ね1Mbpsまでしか下がらないのが特に注目すべきポイント。

他社ポケットWi-Fiでは最大128Kbpsまで下がるものも珍しくないですが、理論上はそれより8倍以上高速なことになります。

最大128Kbpsでは、動画視聴は困難で再生されないか仮に再生されても頻繁にとまってしまったり、画像がきれいでなかったりします。

単にGoogle検索をかけホームページを参照するだけでも、最大128Kbpsではホームページがなかなか表示されずストレスになるでしょう。

一方、概ね1Mbpsの通信速度であればYouTubeの標準画質程度であれば十分に視聴が可能。

ホームページの表示についても、普段より多少遅く感じるかもしれませんが、ストレスになるほどではありません。

くわえて速度制限が行われる時間が短いのも特徴的。

一般的には、月間データ通信量を消費しきると月末まで速度制限が行われるサービスも少なくありません。

たいしてWiMAXは「直近3日間で10GBのデータ容量を消費した日の翌日の18時頃~翌2時頃」だけなので最長でも8時間程度ですみます。

また裏を返せば、朝から昼、夕方までは速度制限とは無関係とも言えるのです。

月額約4,600円でネットを楽しめる

WiMAXは月間データ通信量無制限ながら、月額料金が比較的お手頃なのもメリットです。

ドコモのポケットWi-Fiは、たとえばギガホプランでは月間30GBで6,980円。

たいしてWiMAXは契約するプロバイダによっても異なりますが、月間データ通信量無制限にもかかわらず、月額約4,600円で利用できます。

それより、ずっと安い月額料金で利用できるプロバイダも少なくありません。

キャッシュバックの受け取りが可能

ポケットWi-Fiを使いたいものの、できるだけお金を節約したいと考える人は少なくないでしょう。

ただでさえスマホなどでインターネット接続料金がかさむところですから、ポケットWi-Fiは、できるだけお金をかけずに使いたいものです。

そこで注目すべきなのは、各サービスで展開しているキャンペーン特典です。特典のありなしで、そのサービスのコストパフォーマンスが大きく変わります。

その点、WiMAXを扱うプロバイダの中には、高額なキャッシュバックキャンペーンを展開しているところもあります。

数万円単位のキャッシュバックが受け取れて、お得に使えることがあるのもWiMAXを選ぶメリットです。

「WiMAX」を契約する時の手順

ポケットWi-Fiのなかでも、WiMAXが特におすすめであることを紹介しました。

それでは、WiMAXはどのような手順で申し込めばよいでしょうか。

以下、1つずつ解説しますね。

契約する料金プランを選ぶ

WiMAXの料金プランには、以下2種類があります。

プラン名 月額費用 概要
ギガ放題プラン 約4,600円 月間データ通信量無制限のプラン
通常プラン 約3,500円 月間データ通信量が7GBまでのプラン

WiMAXのメリットは月間データ通信量無制限で利用できる点にもあるので、基本的にはギガ放題プランがおすすめです。

ただし外出先でのインターネット利用はホームページの参照やメール閲覧ぐらいにとどまるといった方は、通常プランを選んでもよいでしょう。

通常プランにすると月額料金が抑えられます。

なお最近では、ギガ放題プランのみ扱っているプロバイダも多いので注意しましょう。

購入するポケットWi-Fiの機種を決める

WiMAXでインターネット接続するときに使う機器は主に、以下4種類です。

・外出先で使える「WX06」と「W06」
・自宅で利用する置き型タイプの「HOME 02」「L02」

このうち、ポケットWi-Fiとして外出先で利用するならW06もしくはWX06を選ぶことになります。

この2つの中で当サイトがおすすめするのはW06です。

W06には、以下にあげるメリットがあります。

  • ポケットサイズで持ち運びに便利
  • 最大558Mbps(一部地域では最大867Mbps)での通信が可能で、他機種と比べ最も高速
  • 高性能ハイモードアンテナを搭載し、Wi-Fiがつながりやすい
  • 上り通信速度も最大30Mbpsと高速なので、重いファイルのアップロードもさくさく行える

そのため迷ったらW06を選ぶとよいでしょう。

プロバイダを選択する

WiMAXを扱うプロバイダは複数あり、それぞれ月額料金やキャンペーンの内容は異なります。

一方、どのプロバイダを選択しても通信品質にかわりはないので、できるだけお得に使えるプロバイダをえらぶのがおすすめ。

各プロバイダの実質月額料金がどのくらいかみてみましょう。

サービス名 初期費用
(税抜)
月額費用
(税抜)
キャンペーン 3年間総額 実質月額料金
(税込)
GMOとくとくBB 事務手数料:3,000円
端末代:0円
4,263円
※2ヵ月目までは3,609円
最大31,500円のキャッシュバック、
端末代無料
138,876円 3,857円
Broad WiMAX 事務手数料:3,000円
端末代:0円
3,411円
※2ヵ月目までは2,726円、25ヵ月目以降は4,011円
端末代無料
月額料金割引
144,489円 4,013円
JP WiMAX 事務手数料:3,000円
端末代:0円
3,500円
※3ヵ月目まで2,800円、25ヵ月目以降は4,100円
端末代無料、10,000円分のAmazonギフト券プレゼント 147,210円 4,089円
BIGLOBE WiMAX 事務手数料:3,000円
端末代:19,200円
3,980円 15,000円のキャッシュバック 160,430円 4,456円
So-net 事務手数料:3,000円
端末代:0円
4,379円
※12ヵ月目までは3,380円
端末代無料 163,552円 4,543円
UQ WiMAX 事務手数料:3,000円
端末代:15,000円
3,880円 173,448円 4,818円

ご覧のように実質月額料金でみると、高額なキャッシュバックを展開し端末代も無料のGMOとくとくBBが最も安いです。

そのため、当サイトはWiMAXを契約する場合はGMOとくとくBBで申し込むことをおすすめします。

まとめ

ドコモのポケットWi-Fiは提供エリアが広く通信品質も高いものの、月間データ通信量無制限のプランはありません。

また他ポケットWi-Fiと比べかなり割高であるため、おすすめしにくいです。
お得にポケットWi-Fiを使いたいのであれば、GMOとくとくBBをおすすめします。

GMOとくとくBBなら端末代無料・高額キャッシュバックといったキャンペーン特典が充実。

ドコモのポケットWi-Fiよりはるかに安く利用できます。

月間データ通信量無制限で、データ通信量を気にすることなく、動画視聴なども思う存分楽しめます。

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