イオンモバイルの口コミ・評判まとめ!評判からわかるデメリット・メリット

イオンモバイルの評判はどうなの?サービスのデメリットとメリットを詳しく解説

全国のイオン店舗で契約できるイオンモバイルが、気になっていませんか?

イオンモバイルは41種類もの料金プランを低価格な料金で提供しています。

そのため格安SIMサービスの契約を検討する際に、契約の候補の1つにされている方も少なくありません。

ただ、ここで気になるのは実際に使っているユーザーの評判ですね。

ここではユーザーの評判からわかる、このサービスの本当のデメリットとメリットをまとめて解説しています。

<イオンモバイルのプラン概要>

プランの種類 月間データ通信量 月額料金
音声プラン 200MB~50GB 980円~6,980円
データプラン 1GB~50GB 480円~6,480円
シェア音声プラン 4GB~50GB 1,780円~7,280円

イオンモバイルの評判等からわかる主なデメリット

イオンモバイルのサービス概要を見てきました。それではイオンモバイルにはどんなデメリットがあるのでしょうか。

以下、ユーザーの評判からわかるデメリットを1つずつ解説します。

大手キャリアと比べると通信品質に不安が残る

・通信品質に関するユーザーの評判

私の環境では、朝や夜遅くはまずまずの速度だが、昼の12~13時頃は0.5Mbpsくらいに、18~19時頃は1Mbpsくらいに遅くなる…。

イオンモバイル安いのはいいんだけれど、通信品質が安定しない。特に平日の昼や通勤時間帯は極端に遅くなってしまう。

イオンモバイルに切り替えた途端、通信速度がめちゃくちゃ遅い。UQモバイルに乗り換えたら、びっくりするくらい速くなった

ご覧のように、多くのユーザーが利用する平日ランチタイム・出退勤の時間帯を中心に、通信速度が遅いという声が多いです。

そのため通信速度を重視する方は、選びづらいかもしれません。

それでは実際にどのくらい差があるのでしょうか。

ここでは人気の速度測定サイト「みんなの通信速度」※のデータを参考に、通信速度に定評がある格安SIMと比較してみましょう。

https://minsoku.net/

【過去3ヵ月間の下り通信速度比較】

時間帯 イオンモバイル UQモバイル ワイモバイル
32.2Mbps 44.32Mbps 46.78Mbps
11.23Mbps 35.64Mbps 32.75Mbps
夕方 32.03Mbps 42.01Mbps 36.4Mbps
23.7Mbps 43.16Mbps 32.46Mbps
深夜 40.29Mbps 53.87Mbps 40.47Mbps

※2020/11/23時点における通信速度(下り)の統計です。過去3ヵ月分のデータを集計しています。

今回のデータをみると全体的に、イオンモバイルが他2サービスと比べて通信速度が遅い印象ですね。

特に昼時に関してはイオンモバイルが格段に遅くなっており、ユーザーの評判を裏付けています。

また、通信速度は地域差等もあるので、環境によってはこの統計データよりずっと遅い通信速度がでる可能性も否定できません。

いずれにしても、通信速度を重視する方には、イオモバイルはおすすめしにくいですね。

電話か店頭でしか解約ができない

・解約手続きに関するユーザーの評判

契約はオンラインでもできるのに解約は電話か店頭でしかできないのが面倒…。電話で解約の手続きをしたら、本人確認のためにいろいろ聞かれたりして時間がかかった。そもそも電話つながるまで時間がかかったし。

この評判にあるように、イオンモバイルの解約は店頭か電話でしか受け付けていません。

多くの格安SIMサービスではオンラインで解約手続きができるのと比べると、面倒と感じられるのは否めませんね。

本人確認の手続き等が電話や対面で丁寧に行われる分、時間がかかってストレスに感じるユーザーもいるでしょう。

この点は、イオンモバイルを契約するときに知っておきたいデメリットの1つと言えますね。

イオンモバイルの評判等からわかる主なメリット

イオンモバイルのデメリットをみてきました。それでは反対に、どんなメリットがあるのでしょうか。

こちらもユーザーの評判と一緒に1つずつ紹介します。

料金が安い

・料金に関するユーザーの評判

イオンモバイルは全体的に料金が安くて助かっている。シニア向けのプランも充実していて、親戚のおじさんとかも気に入って使っています。

家族3人で大手からイオンモバイルに移行して、毎月のスマホ代がびっくりするくらい安くなった。8GB/月のシェアプラン使っているが、家族3人で月額5,000円~6,000円くらいですんでいます。もう大手には戻れないな…

格安SIM(僕が契約しているのはイオンモバイル)の安さを知ってしまうと、大手キャリアのスマホ代がバカみたいに高く感じる…。通信品質はそりゃ少し落ちるが、戻りたいとは思えない。

ご覧のように、イオンモバイルは大手キャリアに比べて安いという声が多いですね。

60歳以上向けの「やさしいプラン」では、さらに料金が安くなっています。

実際にどのくらい差があるのかドコモのブランと比較してみましょう。

【ドコモとイオンモバイルの料金比較】

料金プラン データ通信量 月額料金
ドコモ ギガホ 100GB/月 7,150円
ドコモ 5Gギガライト 1GB/月~ 2,980円~
イオンモバイル
(音声4GBプラン)
4GB/月 1,580円
イオンモバイル
(やさしいプラン/音声3GBプラン)
3GB/月 1,280円

データ通信量が異なるので一概に比較できませんが、それでもイオンモバイルがずっと安いのは明確でしょう。

しかもドコモ ギガライトプランは毎月のデータ通信量の消費が増えれば最大6,150円まで料金が上がり、その差がさらに大きくなります。

またイオンモバイルは、他格安SIMと比較しても、料金が若干安くなっています。

以下、他社格安SIMと簡単に比較してみましょう。

【他格安SIMプランとの比較】

料金プラン データ通信量 月額料金
イオンモバイル
(やさしいプラン/音声3GBプラン)
3GB/月 1,280円
LINEモバイル
(音声3GBプラン)
3GB/月 1,480円
イオンモバイル
(音声4GBプラン)
4GB/月 1,580円
BIGLOBEモバイル
(音声3GBプラン)
3GB/月 1,600円
イオンモバイル
(音声6GBプラン)
6GB/月 1,980円
BIGLOBEモバイル
(音声6GBプラン)
6GB/月 2,150円
LINEモバイル
(音声6GBプラン)
6GB/月 2,200円

ご覧のように、他社格安SIMと比べても、イオンモバイルの料金が低めであることが分かります。

特にイオンモバイルの60歳以上向けプラン(「やさしいプラン」)については、その安さが際立っていますね。

インターネットをあまり使わない高齢者の方であれば、「やさしいプラン」をおすすめできます。

家族での利用なら、シェアプランでさらにお得に

・シェアプランに関するユーザーの評判

複数台のスマートフォンやタブレットを利用するなら、イオンモバイルのシェアプランが便利。大手と比べてずっと安くなるよ

私と旦那でイオンモバイルのシェアプラン使っている。データ通信量、4GB/月でも十分で、2人でも月額1,780円で間に合っている。大手の料金がばかばかしくなるね。

イオンモバイルでは、シェアプランを活用することでさらに毎月の料金を節約することが可能です。

実際どの程度の節約が可能か、お父さん・お母さん・大学生の子供3人で契約した場合を想定してみましょう。

比較対象はドコモのギガライトプランで家族割を適用した場合、イオンモバイルでシェアプランを使わなかった場合とします。

また父・母は毎月2GBのデータ通信量を消費、大学生の子は毎月6GBのデータ通信量が必要なものとします。

この場合、ドコモのギガライトプランを利用した場合の家族3人の総額は以下の通り。

【ドコモのギガライトを家族3人で利用した場合の月額料金】

3,980円(ドコモギガライトプラン2GB利用)-1,000円(家族割)=2,980円
3,980円(ドコモ ギガライトプラン2GB利用)-1,000円(家族割)=2,980円
大学生の子 5,980円(ドコモギガライトプラン6GB利用)-1,000円(家族割)=4,980円
合計 1,0940円

【イオンモバイルの音声プランを家族3人で利用した場合の月額料金】

1,380円(イオンモバイル音声データ2GBプラン)
1,380円(イオンモバイル音声データ2GBプラン)
大学生の子 1,980円(イオンモバイル音声データ6GBプラン)
合計 4,740円

【イオンモバイルのシェア音声プランを家族3人で利用した場合の月額料金】

シェア音声12GBプラン=3,280円
※お父さん(2GB)+お母さん(2GB)+大学生の子ども(6GB)=10GBの必要容量がまかなえる最も最安のプラン
大学生の子

ご覧のようにドコモのギガライトプランを利用した場合はもちろんのこと、シェアプランを使わなかった場合と比べても料金が約2/3程になっています。

これだけ節約できるなら、家族で使うときはシェアプランを検討したいですね。

データ繰越が可能

・データ繰越に関するユーザーの評判

イオンモバイルはデータ繰越があるから助かる。YouTubeみるとかでたまに多く使い過ぎる月があっても、繰越分があったからプラスマイナスゼロで通信制限にかかることはない

イオンモバイルはデータ繰越が可能。その月に余ったデータ通信量は無駄にすることなく翌月へ持ち越すことができます。

【データ繰越の例】
・6GB/月のプランを契約し1月に2GB分あまる。
・あまった2GB分を翌月に持ち越す
・2月は余った2GBと、もともとの6GBあわせて8GB/月の利用が可能
・2月は7GB消費し、1GBがあまる
・3月は前月に余った1GBと、もともとの6GBをあわせて7GB/月が利用可能

データ繰越機能があると、あまってしまったデータ通信量を無駄にすることなく活用することが可能。

データ通信量の節約になります。データ繰越があることでユーザーのデメリットはないので、ユーザーの評判はよいですね。

販売するスマートフォン端末の種類が豊富

・機種に関するユーザーの評判

イオンモバイルは取り扱う格安スマホの機種が多い。だから自分の好みにあった商品が選びやすいのがいい。

イオンモバイルで売っていたHuaweiのスマートフォンが欲しくて、契約してしまった。機種数が豊富だから、たいていの人が欲しいスペックを備えた機種をかえるんじゃないかな。

イオンモバイルでは低価格で買える機種から高性能の機種まで、幅広くスマートフォン端末を揃えているのもメリットの1つ。

予算と希望にあわせて選びやすいのがメリットの1つです。さらにオンラインだけでなく、店頭で実物を手に取って選べるのもうれしいですね。

困ったことがあったら全国のイオン店舗に相談できる

・イオン店舗で相談できる件のユーザーの評判

イオンモバイルを使っていますが不自由を感じたり操作で困ったりしたことはないですね。全国の店舗で設定などのサポートもしてくれるので。

困ったことがあったらイオン内の店舗で相談できるから、サポートセンターの必要性はあんまり感じないですね。実際、使ったことないです。

うちの母親がイオンモバイル契約していますが、決め手になったのは店舗で相談できるから。他の格安SIMは店舗がないのが不安だったみたい

多くの格安SIMは経費を削減する目的で、実店舗を設けないことがほとんど。

困ったことがあったら、電話やメールで相談する必要があります。

その点、イオンであれば全国200以上ある店舗で相談が可能。特に「電話やメールでしか相談できないのは不安」と考える初心者や高齢者の方にもおすすめできますね。

中級以上の方でも、問題が発生し相談の必要が生じることはありますから、何かあったら危機に行ける店舗があるのは便利。

サポートセンターが混雑して、電話口で何十分も待たせられるというストレスを軽減できます。

最低利用期間がない

・最低利用期間に関するユーザーの評判

イオンモバイルは料金が安い上に、音声SIMでも最低利用期間がないから気に入っている。

イオンモバイルって音声SIMも最低利用期間ないのね。びっくりした!すごい良心的ですね。好感が持てます。

格安SIMを契約するときに、ネックになることがあるのは最低利用期間ですね。

最低利用期間内に解約すると高額な解約金をとられてしまうこともあります。

そのため、解約したくても最低利用期間内はできないということも少なくありません。

その点、イオンモバイルはデータSIMのプランだけでなく音声プランについても最低利用期間がありません。

仮に解約したくなったら高額な解約金に悩まされることなく、いつでも解約できるので安心して契約できますね。

イオンモバイルのサービス概要

イオンモバイルは、イオングループのイオンリテール株式会社が運営・販売する格安SIMサービスです。

全国で200以上あるイオン店舗にて販売している他、専用の公式サイトで契約することもできます。

ドコモ・auの回線に対応しており、41種類もの料金プランを提供しています。

具体的なプランの概要、料金については以下をご覧ください。

【一般ユーザー向けプラン】

データ通信量/プラン名 音声プラン データプラン シェア音声プラン
500MB/月 1,130円/月
1GB/月 1,280円/月 480円/月
2GB/月 1,380円/月 780円/月
4GB/月 1,580円/月 980円/月 1,780円/月
6GB/月 1,980円/月 1,480円/月 2,280円/月
8GB/月 2,680円/月 1,980円/月 2,980円/月
12GB/月 2,980円/月 2,380円/月 3,280円/月
14GB/月 3,580円/月 2,980円/月 3,880円/月
20GB/月 3,980円/月 3,280円/月 4,280円/月
30GB/月 4,980円/月 4,280円/月 5,280円/月
40GB/月 5,980円/月 5,480円/月 6,280円/月
50GB/月 6,980円/月 6,480円/月 7,280円/月

【60歳以上限定/やさしいプラン】

データ通信量/プラン名 音声プラン データプラン シェア音声プラン
200MB/月 980円/月
3GB/月 1,280円/月 680円/月
6GB/月 1,580円/月 1,080円/月 1,880円/月
8GB/月 1,980円/月 1,580円/月 2,280円/月

このうち、シェア音声プランとは最大5枚のSIMカードで1つの契約のデータ通信量を共有できるプランです。

3枚分のSIMカードの料金は月額料金に含まれており、4枚目以降は200円/月の追加が必要です。

シェア音声プランは、家族で一緒にイオンモバイルを利用する際などに適しています。

次に60歳以上限定の「やさしいプラン」とは、高齢者の方の利用に合わせ通信速度を最大500Kbpsに制限することで、毎月の料金を安く抑えたプランです。

最大500Kbpsでも簡単なホームページ閲覧やLINEのメッセージ送受信、地図表示等は利用できます。

※200MB/月のプランのみ高速通信が可能です。

【通話オプション】

名称 概要 月額料金
イオン電話10分かけ放題 1回10分の国内電話が無制限で可能となるオプション※ 850円
050かけ放題 IP電話での国内通話かけ放題サービスです。契約者には050番号が付与されます。IP電話なので通話品質はインターネット接続状況に影響されます。 1,500円

※60歳以上の方が「イオン電話10分かけ放題」を契約すると、操作サポートや遠隔サポートが受けられる「イオンスマホ電話サポート」(月額300円)が無料で利用できます。

【初期費用】

事務手数料 3,000円

【最低利用期間/解約金】

なし

【キャンペーン】

音声プラン・シェア音声プラン契約者に限り、イオンのショッピング等で利用できるWAONポイントをプレゼントするキャンペーンを展開しています。

プレゼントされるポイント数は以下の通りです。

概要 プレゼントされる
WAONポイント数
他社からの乗り換えの場合 4,000
新規契約の場合 2,000
複数契約する場合

(1契約ごとにポイントを付与)

※店舗での契約限定

2,000
家族や友達を紹介した場合

(契約にいたった人ごとに、紹介者に対しポイントを付与)

3,000

※イオン等の店舗で、1ポイントで1円分の買い物ができます。

【参考】高額だった一部MNP転出料は改定

イオンモバイルでは新しく音声SIMを契約した場合、以前まではMNP転出料のしばりがありました。

契約から90日以内に解約して他社へ転出すると(電話番号を他社に持ち込むと)、15,000円ものMNP転出料が請求されたのです。

これがイオンモバイルのデメリットとして一部ユーザーに懸念されていましたが、2020年11月にこの規約を改定。現在はMNP転出料が請求されなくなっているので安心して下さい。

イオンモバイルはこんな人におすすめ

イオンモバイルは料金プランの種類が豊富でしかも格安SIMのなかでも低価格。

必要に応じてシェアプランも選べますし、データ繰越もあります。

そのためスマートフォンの月額料金を節約したい方にとっては、おすすめできる格安SIMサービスです。

またトラブルが発生したら、全国のイオン店舗へ相談することも可能なので、初心者の方や高齢者の方にもおすすめできます。

たいして通信品質に関しては、大手キャリアや通信速度に定評のある格安SIMサービスに劣ります。

そのため、通信速度が少しでも速い方が良い方にはおすすめしにくいのが正直なところです。

イオンモバイルの申込方法

ここでは、参考までにイオンモバイルの申込から利用開始までどのようにすればよいか、簡単に解説します。

【STEP1】(他社からの乗り換えの場合)

今ある電話番号をイオンモバイルへ乗り換え後も使いたい場合、移行元でMNP予約番号を発行してもらう必要があります。

以下、参考までに大手キャリアでMNP予約番号を発行してもらうための窓口を掲載します。

ドコモ ▽電話窓口
・ドコモの電話:151(9時~20時)
・一般電話:0120-800-000(9時~20時)▽オンライン
・My docomo(https://www.nttdocomo.co.jp/mydocomo/)
au ▽電話窓口
0077-75470(9時~20時)▽オンライン
My au(https://www.au.com/my-au/)、もしくはez web
ソフトバンク ▽電話窓口
0800-100-5533(9時~20時)▽オンライン
My SoftBank(https://www.softbank.jp/mysoftbank/)

なお、MNP予約番号には15日間の有効期限があるので注意して下さい。有効期限を過ぎると無効になってしまいます。そうなると再発行を依頼する必要が生じてしまうので、発行後は早めに移行手続きをすませるようにしましょう。

【STEP2】オンラインもしくは店頭で申込を行う

オンラインか全国のイオン店舗で申込を行います。いずれの場合でも、運転免許証等の本人確認書類が必要です。

【STEP3】SIMカードの受け取り

店頭での申込であれば即日に、オンラインであれば契約完了後3日間~7日程度でSIMカードや購入したスマートフォン端末が届きます。

【STEP4】初期設定

店頭での申込であれば、初期設定済のスマートフォン端末が手渡されるので必要ありません。一方、オンライン申込の場合は、SIMカードの挿入をはじめとした初期設定をマニュアルをみながら行う必要があります。※自分で設定するのが不安な場合は、店頭での手続きがおすすめです。

まとめ

イオンモバイルは料金プランが豊富で、しかも低価格な格安SIMサービスです。全国のイオン店舗で相談できる点も、イオンモバイルを選ぶ大きなメリットと言えます。そのため料金を節約したい方や、自分で設定するのが不安な方、何か問題が起こったら店舗へ相談したい初心者の方にはおすすめです。

一方、通信品質については、ユーザーの評判をみても大手キャリアや一部格安SIMに劣るのは否めません。より通信速度が高速なサービスをえらびたいときは、他のサービスをえらんだ方がよいでしょう。

レビューを投稿する
1
2
3
4
5

送信

     

キャンセル

レビューを書いてみましょう

平均:  

 2 レビュー

byな~る onイオンモバイル
家族で使用!

他のスマホの家族割プランよりも、イオンモバイルの方が安かったので、こちらに乗り換えました。
家族でのシェアプラン、本当にいい感じ。
両親はそんなにスマホでネットを見ないので、ギガは自分が消費してるけど(笑)

安さが魅力!

スマホでネットはあんまり見ないので、とにかく安いプランを…と探してたら、イオンで格安スマホがあるのを発見!
いや~、めっちゃ安くって助かってます。
ネットは基本的にPCで見てるので、スマホでは音声プラン1GBの月1280円という出費で問題ないです。
たまにあるアプリの更新とかで、もうちょっと通信速度が速ければなあ…というのはあります(笑)

イオンモバイルの評判はどうなの?サービスのデメリットとメリットを詳しく解説
最新情報をチェックしよう!